「心の悩みの解決法」及び
「自己開発法」の実践と
その考え方のコツ
目次===============
● 初めての方へ
▽ ご注意
☆ この目次は変更される事があります。
☆ このシリーズのテーマ:動くこと、変化すること
人の悩みは、様々な問題の組み合わせからつくられて
います。
そのため、このシリーズの中の例と同じような悩みや
症状であっても、その解決方法は、異なる入り方、
プロセスとなります。
(つまり、同じ症状でも、その人の持つ内的外的な条件
によって異なってきます。)
☆ 自己責任で行ってください
前記のため、人により異なった進め方や方法となり
ます。
もし、あなたが、ここで書かれたやり方をそのまま行
う場合は、当方ではその責任はとれませんので、
自己責任で行ってください。
☆ このシリーズに出てくる例
例として登場する方々は、どなたなのか、ご本人にも
一切わからない、特定できないように書かれています。
●………目次………●
■■ 第一章:体と心のつながりをみる
■ 動いてみる………悩みから動くこと
● 体から心(頭)をみる
▽ こんな簡単なことでも気持ちが動く
▽ 頭がゴチャゴチャと働いてしまう時
▽ 落ち着かない時
▽
のびやかな動きは頭の働きをよくする
▽ 動きを引き出すコツ
▽ 悩みや問題など困ったことの中に動くコツがある
▽ 五感を通じて………変ですか?
● 心(体)の動き(変化)を引き出す
▽ 呼び水について
▽ 気持ちがちょっと高ぶる時
▽ パニック的な時
▽ 胸がざわついて不安な時
▽ 自律神経が乱れている時
● 身体と意識を活用する
▽ 視線恐怖症の解決には
▽ パニック障害
…… 死の恐怖心(体)を変化させる
▽ 「生きているよさ」を体験する
…… 憂うつからの脱出
■■第二章:動くところ、動かない処
■ 動かない処は……体や心の働く力の分裂と統一
● 努力逆転の法則は体や心の働くエネルギーの方向が
分裂しているときである(分裂すると動き難い)
▽ リラックスできない、どうしよう!
▽ 体と心の働く向きが一致している場合
■ プラス思考とマイナス思考、ゼロ思考
■ 心の防衛………心の防衛を体からみると
▽ 人中で心を開けない
▽ 人前であがってしまう
■ 過剰に葛藤、執着する……執着、葛藤をみる
▽ 納得できない
●コミュニケーションと葛藤
▽ 人に合わせること、合わせないこと
▽ 反対のことが浮かんでしまう
■■ 第三章:空気が動く(様々なつながりの中で)
☆ ここで言う空気とは、気、波動
■ 外と内につながっている例
● 外に対して、心が反対の力の働く時
▽ あんたに言われたくない
■ 人の間で起こる様々な現象
● 関わりの中で起こる働き(人の間で相互に起こる事)
▽ 子供が反発して困る
▽ 落ち着きのない子供の場合
● 場の空気
☆ パーソナルスペース
● 共鳴、共感するとそのつながりはわかる
▽ 楽しみをたくさん持っている人がいる時
☆ 空気、気、波動として伝わる
▽ 困った空気
☆ 手のふるえで困っている例
☆ 怒りや悲しみを持った人がいる時
▽ 癒せる、幸せに出来る空気
☆ 元気になる援助ができる
☆ TUさんが近づくと、腰痛が無くなる
■■ 第四章:様々なつながりをみる
■ 広くみられるようになる為に、関連しているところ、
ものをみる(入り口は頭の柔軟性をつくる)
▽ 関連しているところ
● 心の悩みと身体感覚………お腹って不思議なところがある
● 脚が未来と過去に関連している?
● 不快な考えや観念、感情の興奮を整えるところ
● 色って不思議なんですよね
● 言葉の働く力
▽ 意味のない言葉からの働く力
☆ 言葉はエネルギーを持つ
☆ 「スー」という言葉を唱えていると
☆ 「たまごー」という言葉を唱えると
▽ 意味のある言葉
☆ 「私は安心しているのだ」と唱えると
☆ 「あがるー」と唱えると
☆ お母さんの言葉………暗示について
☆ 暗示とベクトル
■■ 第五章:調和的に動く(ハーモニーモーションの原点)
▽ 二つの元:”動くこと”と”みること”
■ 動く事の基本
● 身体的動き(モーション)から
▽ 頭の疲れがとれるモーション
▽ 元気になるモーション
▽ 呼吸が楽になるモーション
● 空間と心と身体の間のモーション
■ 動き難い処をみて(発見,気づく)、動かしてみる
● 二つのやり方:体(心)からみると
▽ 動き難いところを動くようにする
▽ 動きやすい処から動くようにする
● 呼吸から、みる方法
▽ 呼吸からみる方法(”動くとよい処”)
▽ 呼吸が苦しい場合の例
■ 動かない処を動かす具体的な例
● くつろぐ事で、現状から動く
▽ 肩の力を抜くと心が動く(重心を下げる)
▽ 肩と胸を働かせる(動かす):人前のあがり
▽ 重心が上がっている人の動く例
▽ ゴチャゴチャ考えてしまう
● 話すことで、心が動き、楽になる
● 外を動かしてみる………動くコツ
▽ 片づけをすると………内と外のつながり
■ みる………ハーモニーモーションのみかた
▽ ウインド(窓)からみる
● 三つのウインド
▽ やりやすい窓からみる、入る
……やりやすい処からみる、入る
☆ 人間関係で悩んでいる例
▽ 変化しやすい窓からみる、入る
☆ 緊張の大きい人ほど体のくつろぎから
▽ 中心をみる………中心の窓をみる、入る
☆ 異常部位の中心は、痛くない
☆ 不安な人の例
● もののみかた………ひとつの窓からみる
■ 物語を創る………物語に止まる事、動くこと
▽ 二つの物語………悩む物語と希望の物語
▽ パニックで、乗り物に乗れない
▽ 安心と不安の物語
■■ 第六章:ハーモニーモーションの活用
■ 二つの特性
▽ 変化する力と安定(バランスをとり続ける)力
● 変化力をつくる
▽ 頭の中に自分以外の人が何人もいる
● 安定する力をつくる
▽ なめらかな変化、ゆっくりした動き
■ 体の症状を動かす、整える(異常感が消える)
▽ 不快な肩こりがスーと消える方法
▽ 腰の痛みの解消法………言葉で腰椎二番の変化
▽ お腹が苦しい、異常感がある
☆ 食べ過ぎて、お腹が苦しいとき
☆ みぞおちの辺りに異常感があるとき
▽ 体の症状の出ている時の注意
■ 動く事で知る………内の世界をみる
▽ 「自分を知りたい」ときの方法
▽ 肩の緊張とくつろぎを知り、人生を気づく
▽ お父さんが体にはいると体がほぐれる
■ 動かない原因は………何が問題なのか………
▽ 分裂した力(統一させれば)
▽ こだわっていることから動き始める例
▽ とにかく動いていく方法の例
● 本来の体や心は動いている……心から体や心をみる
▽ 不安、恐れのある人
▽ 悩みの良くなる方法は、イヤ
■■ 第七章:問題解決のためにヒント
■ 五つの心と動き
▽ 怒ると元気になります
▽ 楽にして、心の問題に移り、それを解決する
………問題が移る
☆ 日々の生活でいつもイライラしている例
▽ リラックスすると笑いたくなる、可笑しくなる
▽ あれこれ考えてしまう人の場合
▽ 泣きたい気分になるとき
▽ リラックスすると、涙が出てくるとき
▽ いつも不安な人は
■ 様々な問題解決
▽ パニック、不安、乗り物恐怖など
☆ 乗り物不安
☆ 頭がゴチャゴチャ
▽ 自律神経の乱れている時
▽ 動悸がして不安……体と心を統一させると変わる
● 実力を発揮するために動く例
▽ 人前であがってしまう
▽ 言葉が引っかかるので話せない(吃音)
▽ 試合に実力を発揮する為に
▽ 対人恐怖症を動かす(解決する)
▽ 視線恐怖を動かす(解決する)
● こんな問題は
▽ 噛んでいると、心が楽になる
▽ 過剰に食べて、罪悪感や劣等感となる場合
▽ うつ
■ 動く為の道具となるもの
■■ 第八章:おわりに
☆ 精神エネルギーについて
☆ 動けばいい
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<ハーモニーモーションとは>
「釣り合いをとりつつ変化し動いている」という自然法則をベースとして、ハーモニーモーションができています。
今後、ハーモニーモーションで悩みの解決や自己開発の参考になるものを解説していきます。
キーワードは「動けばいい、動けば悩みは消える」
動けばいい、動けば悩みは消える
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